1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:40:59.87 ID:TvnzfzFHd
tatsumi

強肩俊足の“イチロー2世” 立命大・辰己に貧打阪神が熱視線

 全日本大学野球選手権が昨11日に開幕し、立命大(関西学生)の今秋ドラフト上位候補・辰己涼介外野手(4年=社)が実力を見せつけた。

「まず鉄砲肩が魅力。イチローのレーザービームのように、外野から糸を引くような送球で球場が『おー』とどよめきます。この試合のセーフティーバントの一塁到達タイムは3.5秒。これはプロでもトップクラスの速さ。内野の間に打球を転がせば、かなりの確率で安打になるレベルです。左の巧打者ですが、非力なタイプではありません。スイングスピードが速く、2年時の2016年の日米野球では、150キロを超える直球をバックスクリーンへ放り込んでスカウトに存在をアピールしました。現段階では外れ1位クラスです」

中でも熱視線を送るのは阪神だ。「11日現在のチーム打率はリーグ最低の.231と超絶貧打にあえいでいる。一方で防御率は12球団トップの3.18。投高打低の傾向がはっきりしていて、今年のドラフトは投手より野手強化が必須。地元・兵庫出身だし、長打も期待できる金本監督好みのタイプです」(関西マスコミ関係者)

貧打の虎が「イチロー2世」の密着マークを続けていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000020-nkgendai-base

2: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:41:32.76 ID:BGPp64WjM
もう外野手はいいよ…

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