1: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:38:10.37 ID:v3SQ9M850
asao

浅尾からサファテへの返信。酷使か、美談か。今こそ“投げ過ぎ”を考える。

7年前の自分にアドバイスするなら。
 今投げられる最高の球で、精一杯の勝負をしている浅尾に過去への悔いはない。それでも、あえてこう尋ねた。「7年前の自分にアドバイスできるとしたら、なんて言ってあげますか?」と。浅尾の「返信」を最後に紹介する。

 「あのころの僕に何かを言うとしたら、肩を休ませることは大事だけど、シーズンの100の状態からオフに一気にゼロに落とすのは考えた方がいいよってことですかね。僕は春先に肩をつくるのが下手で、必ず痛めていたんです。オフは何もしないのが休ませることだと思っていたので。それと鳥取(トレーニング研究施設のワールドウィング)には早く行ってみる方がいいよと伝えます」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00831749-number-base&p=4

4: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:40:41.52 ID:fFV84WRNM
春先に肩痛いからあの年ですら開幕サヨナラくらったのか

5: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:41:25.93 ID:afz654Jx0
肩を作るのが下手なんじゃなくて既に痛めてただけの話やろこれ















3: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:39:54.80 ID:a9gbDXF20
ハマスタで最下位決定してる横浜相手に登板してイキってたのワイは忘れんぞ

6: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:41:51.13 ID:IG+PA+62r
>>3
言いがかりも甚だしいなw

8: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:43:02.83 ID:j8pao3mhd
ノム「短命」

10: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:44:05.45 ID:6r2ztfMFM
今って馬原にトレーナーしてもらってるんじゃなかったのか
鳥取に加えてか

※中日浅尾「去年とは全然違う」馬原効果実感で笑顔


11: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:45:14.88 ID:v3SQ9M850
二度つくり大変そう
 「やっている立場としては試合数の多さはまったく問題ないんです。困るのはブルペンで何度も肩をつくること。その結果、やはりいかない(※登板しない)こと。そしてイニングまたぎですね。二死からいって抑えるのも、回のアタマからいくのもまたいでしまえば同じなんです。一度(攻撃で)冷えた肩でまたいくことになるので。ただ、当時の僕はほぼ8回と決まっていたので、ブルペンでの準備は決まっていたんです。基本は2度つくりでしたから」

 毎日スタンバイするリリーフ投手は、結果的に登板しない日もブルペンで準備する。カウントされない投球数が相当あると思っていい。いかにその蓄積を減らすかは、各球団とも苦労しているところだ。

 浅尾の言う「2度つくり」とは中日ブルペンの基本パターンでもあり、中盤に肩慣らしするのが「1度目」。登板直前に本気の投球をするのが「2度目」という方式だ。ブルペンでの無駄球は極力抑えていたというのが浅尾の説明だ。

 一方、登板数を上回る投球回はイニングまたぎの多さを示す。2011年の浅尾は、20試合がイニングをまたいでいる。一方、昨季のサファテは2試合にとどまっている。優秀な投手であればあるほど、ベンチの依存度は高まる。

12: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:45:16.48 ID:6czVHnHir
後輩の為にも素直に森繁に壊されたって言って欲しかったな
二年で150試合以上投げてるしこれに比べたら横浜ファンが酷使!酷使!とか騒いでいるのなんてちゃんちゃら可笑しくて笑ってしまうw

7: 風吹けば名無し 2018/09/09(日) 07:42:20.54 ID:fFV84WRNM
やっぱり後悔はしてそう


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