1: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:16:54.90 ID:QjiDcP0F0

2: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:17:56.55 ID:QjiDcP0F0
当時の主力打者でプロ野球の近鉄やソフトバンクなどでも活躍した大村直之氏(42)は、甲子園出場を争った同年の兵庫大会決勝、姫路工との激闘を「人生であれ以上の試合はない」と言い切る。

3: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:18:02.57 ID:zEwjwqgX0
さばさばしてるな
ええんちゃうか






5: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:18:38.23 ID:QjiDcP0F0
プロは仕事。金を稼ぐ手段と自分は考えていたからアマチュアとは思いが違う。甲子園は(準決勝)市船橋戦の走者一掃の三塁打ぐらいで後はあんまり覚えてないなあ。3年の夏、決勝で負けたらもう終わりやったから。『甲子園に行けた』というのがすべて」

6: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:18:56.43 ID:tVCKQzvz0
大村直之(32) 1637

7: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:19:02.58 ID:8ruscr4j0
まだそんな歳か

9: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:19:40.45 ID:QjiDcP0F0
クビについて
「契約やからしゃあない。30歳すぎから足の衰えはあったし、肉離れとかけがもした。数の区切りはあるけどトライアウトや球団のテストを受けるつもりはなかった。プロは望まれて野球をするというのが僕の考え。最後のプライドちゃうかな」

12: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:20:11.97 ID:QjiDcP0F0
-その後は去就を明らかにしないまま今に。 「実際は年が明けた時には次の人生へ気持ちは切り替えていた。家族との時間を大事にしようと。12年から今年の初めまで子どもの教育のためにオーストラリアにいたのも貴重な時間やった」

11: 風吹けば名無し 2018/07/09(月) 00:19:54.09 ID:Vtgxl3zP0
まだやれたのに


oomura02

93年姫路工と激闘 育英の主力、元プロ野球選手大村氏語る

-プロでは2千安打まで残り135本としながら2010年、オリックスから戦力外通告を受けた。

 「契約やからしゃあない。30歳すぎから足の衰えはあったし、肉離れとかけがもした。数の区切りはあるけどトライアウトや球団のテストを受けるつもりはなかった。プロは望まれて野球をするというのが僕の考え。最後のプライドちゃうかな」

-その後は去就を明らかにしないまま今に。

 「実際は年が明けた時には次の人生へ気持ちは切り替えていた。家族との時間を大事にしようと。12年から今年の初めまで子どもの教育のためにオーストラリアにいたのも貴重な時間やった」

-40代になった今、甲子園をどう思う。

 「ついこの前、甲子園球場のスタンドから久しぶりに野球を見た。やっぱりシルエットがかっこいいし、独特の空気感があった。あそこでやれる高校球児は幸せ。特に夏の甲子園は国民的行事と言っていい」

-100回大会に挑む球児に。

 「自分の高校が強いか弱いは別にしても、みんなの頭の中に甲子園はあると思う。出られるチームは限られているけど、そこを目指してやってきたことをグラウンドで表現してくれるだけでいい。それで見る側はすがすがしい気持ちになるよ」

https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/koya/news/201807/0011421949.shtml


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